fx口座開設楽天証券
楽天証券。楽天という名前がついているように、ネットショッピング大手の楽天が運営している。 はじめて、この楽天証券を知ったのは、やっぱり、楽天市場のサイトから。テレビ番組でfXに興味をもった旦那さんから、 副業でfXがしたいといわれ、「おまえ、いつもパソコンの前にいるから、fxの証券会社調べとけよ」と。 最初に目についたのが、この楽天証券だった。見れば、資料請求で楽天ポイントがはいるキャンペーン中。 楽天会員にはうれしいキャンペーンをしている。 ということで、とりあえず、資料請求して、資料が届いたら、あとは、興味のある旦那さんに任せようと思い、 楽天証券の口座を資料請求してみた。
fx楽天証券資料請求体験談
実際に資料請求を申込。楽天証券のホームページで、簡単に申込みが できる。口座開設のページにはいる。記入項目は、申込者の名前。自宅住所。番号は、固定電話か携帯電話のどちらかを記入。 メールアドレス。を記入する。記入し終わったら、次へというアイコンをクリック。すると、画面が変わったら、 次の入力画面にうつる。次の入力内容は、申込者の性別、生年月日、国籍、職業。職業の項目は、選択方式で、 民間企業(未上場)社員、民間企業(未上場)の管理職、民間企業(未上場)の役員、民間企業(上場)社員、民間企業(上場)の管理職、 民間企業(上場)の役員。官公庁職員、官公庁管理職、弁護士、会計士、税理士、教職員。自営業。医師(開業)医師(勤務)。 パート、アルバイト。専業主婦。学生。無職。その他の中から、職業を選ぶ。 すべて記入し終わったら、次へのアイコンをクリックする。すると、画面が変わり、 今度は、申込者の勤務先内容を入力する画面に変わる。勤務先名。ない場合は、なしにチェック。業種。所属部署。役職。勤務先番号。 また、次へのアイコンをクリックする。画面が変わり、今度は、内部者情報の確認。 「同居のご家族の中に、上場会社にお勤めの方はいらっしゃいますか。」いる。いない。をチェックする。で次の画面へ。 今度は、金融機関の登録。注意点は、本人名義の口座を入力すること。パソコンの近くに自分用の口座を用意しておくと入力がスムーズだと思う。 基本的に、画面の説明を読みながら、入力していけばいい。ネットでショッピングをしたことがある人なら、入力する項目がたくさんあって、 少し時間がかかるが、難しいという印象はない。